<2018年3月調査>

企業業績や雇用が引き続き良好に推移する中、生産活動や設備投資に持ち直しの動きが続き、個人消費も底堅さがみられる。四国の景気が「既に回復」または「回復傾向」とみる企業の割合は前回12月調査の70%から72%に2四半世紀ぶりに増加し、「低迷・底ばい」または「下降」とみる企業の割合を引き続き大きく上回っている。このように四国の景気は、緩やかな回復が続いている。

第96回景気動向調査  (2018年3月調査)

第95回景気動向調査  (2017年12月調査)

第94回景気動向調査  (2017年9月調査)

第93回景気動向調査  (2017年6月調査)

第92回景気動向調査  (2017年3月調査)

第91回景気動向調査  (2016年12月調査)

第90回景気動向調査  (2016年9月調査)
  第89回景気動向調査  (2016年6月調査)

第88回景気動向調査  (2016年3月調査)
        第87回景気動向調査  (2015年12月調査)

第86回景気動向調査  (2015年9月調査)
        第85回景気動向調査  (2015年6月調査)

第84回景気動向調査  (2015年3月調査)
        第83回景気動向調査  (2014年12月調査)
        第82回景気動向調査 (2014年9月調査)
        第81回景気動向調査 (2014年6月調査)

第80回景気動向調査 (2014年3月調査)

第79回景気動向調査 (2013年12月調査)

第78回景気動向調査 (2013年9月調査)

第77回景気動向調査 (2013年6月調査)

第76回景気動向調査 (2013年3月調査)

第75回景気動向調査 (2012年12月調査)

第74回景気動向調査 (2012年9月調査))

第73回景気動向調査 (2012年6月調査)

第72回景気動向調査 (2012年3月調査)