<2019年3月調査>

 生産活動や輸出で持ち直しの動きは弱まっているものの、個人消費は底堅く、企業業績や雇用も引き続き良好に推移している。
 四国の景気が「既に回復」または「回復傾向」とみる企業の割合は、依然として高い水準で推移している。
 このように四国の景気は、緩やかな回復が続いている。


第100回景気動向調査  (2019年3月調査)

第99回景気動向調査  (2018年12月調査)

第97回景気動向調査  (2018年6月調査)

第96回景気動向調査  (2018年3月調査)

第95回景気動向調査  (2017年12月調査)

第94回景気動向調査  (2017年9月調査)

第93回景気動向調査  (2017年6月調査)

第92回景気動向調査  (2017年3月調査)

第91回景気動向調査  (2016年12月調査)

第90回景気動向調査  (2016年9月調査)
  第89回景気動向調査  (2016年6月調査)

第88回景気動向調査  (2016年3月調査)
        第87回景気動向調査  (2015年12月調査)

第86回景気動向調査  (2015年9月調査)
        第85回景気動向調査  (2015年6月調査)

第84回景気動向調査  (2015年3月調査)
        第83回景気動向調査  (2014年12月調査)
        第82回景気動向調査 (2014年9月調査)
        第81回景気動向調査 (2014年6月調査)

第80回景気動向調査 (2014年3月調査)