<2018年12月調査>

 企業業績や雇用が引き続き良好に推移する中、生産活動や輸出に増加の動きがみられ、
個人消費も観光面にに自然災害のマイナス影響が残るものの総じて持ち直している。
 四国の景気が「既に回復」または「回復傾向」とみる企業の割合は7四半期連続で7割程度を占め、高い水準で推移している。
 このように四国の景気は、緩やかな回復が続いている。


第99回景気動向調査  (2018年12月調査)

第97回景気動向調査  (2018年6月調査)

第96回景気動向調査  (2018年3月調査)

第95回景気動向調査  (2017年12月調査)

第94回景気動向調査  (2017年9月調査)

第93回景気動向調査  (2017年6月調査)

第92回景気動向調査  (2017年3月調査)

第91回景気動向調査  (2016年12月調査)

第90回景気動向調査  (2016年9月調査)
  第89回景気動向調査  (2016年6月調査)

第88回景気動向調査  (2016年3月調査)
        第87回景気動向調査  (2015年12月調査)

第86回景気動向調査  (2015年9月調査)
        第85回景気動向調査  (2015年6月調査)

第84回景気動向調査  (2015年3月調査)
        第83回景気動向調査  (2014年12月調査)
        第82回景気動向調査 (2014年9月調査)
        第81回景気動向調査 (2014年6月調査)

第80回景気動向調査 (2014年3月調査)

第79回景気動向調査 (2013年12月調査)

第78回景気動向調査 (2013年9月調査)

第77回景気動向調査 (2013年6月調査)

第76回景気動向調査 (2013年3月調査)